P活パパとのデート後に送るお礼メール(LINE)の書き方4つ

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稼げるパパ活女子はP活パパとのデート後にお礼のメールやLINEを送っている事がほとんどです。

単発パパを継続パパに変化させ、長期的なお付き合いが出来る月極パパや良パパにレベルアップさせるためにもお礼メール(LINE)の書き方はしっかりと押さえておきましょう!

単発パパを月極契約の太パパに変えるお礼メール(LINE)の送り方4つ

その1 お礼メールは家に帰ったらすぐにする!

パパ活女子がP活パパにデートのお礼メールやLINEを送りたいという場合、ベストなタイミングはP活パパとお別れをして家に帰った直後となります。

今部屋に帰り着いたことをP活パパに報告し、その2以降で紹介していく書き方も使ってパパにお礼をしていきましょう。

お礼のメールやLINEは時間が経てば経つほど記憶が薄れて何を書けばいいのか分からなくなってしまいがちです。

また、パパの方が『連れていってあげたのにお礼も無し?』と誤解してしまう可能性も高いので出来るだけ早く送ってしまう方が良いでしょう。

メイクを落とす前ならまだパパ活女子モードが残っている場合も多いので、最後のテンションを振り絞ってお礼のメールやLINEを書いてあげて下さいね♪

その2 お礼メール、お礼LINEのベストな文字数は?

大手メディアサイトが2017年に男性367名へ行ったアンケートによると、男性は5行を超えるメッセージを見ると長文だと感じる場合が多いというデータが出ています。

男性は年が上であればあるほど長文メールや長文LINEを苦手とする傾向があり、あまりに長いお礼メールやお礼LINEを送ると読み飛ばされてしまう事も多いので、お礼メールやLINEを送る時には文章の長さを調節し、短すぎず長すぎないようにしてあげると次のデートに誘われやすくなってきますよ♪

スマホで見るメールの1行は20文字程度、受信側から見るLINEの1行は15文字である事がほとんどです。

ですから、お礼のメッセージをメールで送る場合は20文字×5行の100文字程度、LINEで送る場合は15文字×5行の75文字程度の長さにしておくのがオススメですよ!

その3 P活パパはパパ活女子の『楽しかったです』が欲しい!

P活パパにお礼のメールやLINEを送る際、一番大切なのは今日のP活デートが楽しかったと伝えることです。

P活パパは合格ラインに達したパパ活女子の中から次に会うパパ活女子を決める際、“自分といて一番楽しそうなパパ活女子は誰だったか?”という基準で相手を選ぶことが多いです。

これはP活パパが【1番楽しそうにしていたパパ活女子=自分を1番“アリ”だと評価した相性バッチリのパパ活女子】と判断しやすいからですね。

お礼のメールやLINEでは出来るだけこの部分を強調できるよう
・特に楽しかった事
・特に美味しかったもの
・こんなところが素敵だった!嬉しかった!

といった内容を入れ、具体的な『楽しかった』をアピールして相性の良いパパ活女子の座を獲得できるようにしていきましょう♪

その4 『また会いたい』をしっかりと伝える!

お礼のメールやLINEの最後の一文は必ずP活パパにまた会いたいと伝える内容にし、次のデートに繋げられるようにしておくことをオススメします。

この時の文章は「また機会があったら一緒に…」「また時間が空いたら誘って欲しいです」といった社交辞令にも見える曖昧なものではなく、「次は○○に行きたいです」「次はお話した○○に行きましょう!」といったハッキリとしたものだとより次に繋げやすくなりますよ。

ちょっと草食系のパパが相手の場合は「次はいつ行きますか?」といった風に次のP活が確定している前提でお礼のメールやLINEを書き、すぐに予定を繋げられる営業メッセージも兼ねたお礼にしていく事をオススメします。

まとめ

P活で稼ぐには出来るだけ早く継続パパを育てていき、安定した支援を貰い始める事が重要です。

お礼のメールやLINEをする事で単発で終わる予定だったパパが継続パパや月極パパに化けていく事も多いので、デートの後はメッセージまでしっかりと送ってパパを喜ばせるようにしていきましょう♪